無職ニートの日々

【無職1年】貯金いくら減った? 後悔してる? メリットデメリットと向いている人

無職を1年間やった結果

祝☆無職1年

どうもこんにちは、甘星(@S_amaboshi)です。

早いもので職を失い1年が経ちました。

送別会ででっかい花束を貰ってテンション上げ上げで、そいつに家の前でゲロをぶちまけてからもう1年。
(服とバッグ駄目にしたんだよなぁ……嗚呼……もちろん花束もおじゃんだったし)

いまだ無職です。

再就職の目途はもちろんのこと、収入の目途すら立っていません

もはやロックを超えた狂気!!

そんなわけで今日は【無職1周年】を記念して、1年を振り返りながら無職生活を赤裸々に語っていきたいと思います。

収入は? 貯金はいくら減った? 後悔してる? 楽しい? ねえどんな気分? ねえねえ! などなど……。

「働いてないなんてとんでもない! 働かざる者食うべry」という考えの方にとってはふざけた話に聞こえるかもしれません。

しかし一方で、「これから無職になりたいけど……でも」と迷っている人、踏ん切りがつかない人の参考くらいにはなるでしょう。

興味があれば読んでみてください。

会社を辞めたい時、引きとめられて退職を迷ってしまった結果(失敗談)会社を辞めたい。勇気を持って上司に「退職したいです」と相談しても、引きとめられてしまうことは珍しくないと思います。実際に私は引きとめられ、強気に出られず躊躇ってしまったため退職日が遠のきました。退職を引きとめられた時、もう一度考え直してほしいことがあります。...

無職ニート 収入ゼロと1年で減った貯金額は?

無職1年お金や貯金

まず収入に関してですが、無職ニートなのでゼロです。

正確に言うと、数年前に作って放置したブログが1日50円~100円くらい稼ぎ続けているので、日給50円くらいです。

月給にすると1500円。
……小学生のお小遣いかよ。

ってなわけで、それはノーカンにしていいレベルなのでゼロということにしておきましょう。

一時的な給付金や、失業保険などプラスになったお金が40万円くらいありました。
(失業保険は最後の認定日すっぽかしてるので、実質2ヶ月分しかもらってないです笑)

失業保険の求職活動はセミナーがおススメ その他使えそうな裏技職を失ってしまったらまず失業保険受給の手続き。それくらい失業保険をもらうことは重要ですが、そのためには求職実績を作らなくてはいけません。実際に私が行った求職活動の中で「比較的に簡単にできた」「精神的負担が少なかった」というものを中心にまとめました。...

出ていった方のお金の話ですが、先に言っておくと私は実家暮らしです。
そのため家賃はありません

実家暮らしニートなんて呼吸をする粗大ごみ一歩手前の存在ですが、親がいないので普通の実家ニートよりは詰み度高いですね。
(かじる脛欲しいンゴねぇ……)

ちなみに一緒に暮らしている兄も無職で、この世の闇を煮詰めたような底辺家庭です。

私が1ヶ月に出費している生活費は、食費と光熱費の一部なのでおよそ40,000円~50,000円ほど

あとは保険料やら住民税やら、民間やお国に納めるお小遣いですね。
携帯料金も月7,000円くらいの出費なので地味に痛いです。

残りは全部娯楽費。
ぶっちゃけ遊びに行きまくりました。
節約? なにそれおいしいの? しらんがな。

で、結局いくら貯金なくなったんだよ? って話ですが……

ぶっちゃけヤバい

私、この1年口座の残高とか収支とかまったく気にせず生きてきましたが(経理経験者とは思えぬ発言)、久々に口座残高を確認してぶったまげました。

こちらが、退職金や積み立てを入れた後の1年前の口座残高です。

(失業保険は入ってません)

そしてこれが2019年10月現在の残高。
(いい加減すぎて記帳もしていないためネットバンキング)

……ああぁぁ!? いやいやいやいや、減り過ぎだろ。
失業保険を入れたあとの残高なので、1年でおよそ120万支出したことになります。

収入ゼロで月10万。あかんやつやん。

横で兄は「収入ゼロだけどガチャで9万溶かした月はさすがにヤバいと思った」などという意味不明の供述をしていました。

狂気というか病気!!

まずいですね。だってこの計算で行くと、年すら越せない可能性出てきてますもん。
無職2年目は無駄を徹底的に洗い出して節約をしていきます。

  • 実家暮らしで生活費負担をする無職ニート
  • 1年の収入はゼロ円・支出は120万円
  • 無職ってお金かかるぅ~

※今紹介したのは当面の生活費用の通帳であって、『20代ニートやるため貯金』には今のところ一切手をつけてません。(後述)

仕事を辞めて無職 後悔した?

無職1年間続けた

これに関しては、いっぺんの後悔もありません
全然まったく、これっぽっちも。

『仕事辞めたらやることなくなって暇になる』とか『働きたくなって無職は続けられない』みたいな話も聞きますけど……ナイナイナイ。

暇になるーって、おまえどんだけ趣味ないねんって言いたいですね。

毎日やること・やりたいことが大量でぼーとする暇なんてありません。

そもそも自分は、「小説家になるんで辞めます」と言って仕事を辞めました。
退職理由がすでに頭おかC。

こういうことを言うと、『働きながらでもデビューする人はいる』なんて意見が出ますが、ハイハイすごいですね才能ありますね、って感じですよ。

たしかに時間があれば書けるわけでもありませんが、時間がなければ書けません。

働きながら帰ってきて執筆、という生活を3年以上続けましたが、極度に睡眠時間を削った結果会社での居眠りが絶えなくなり、ロクに仕事もできなくなりました。
(まあ、もともとロクな働きなんてしていない窓際だが)

『社会人経験がネタになる場合も~~』なんて意見もありますが、それに関しても「事務職がなんのネタになんねん、3年もいりゃ十分わかったわアホ!」って感じですね。

つまりは会社にいる時間が無駄にしか思えなくなったので辞めました。

少ない時間の中で小説を書く人がいることも事実で、それができる人こそがプロになるんだろうな、とも思います。やっぱりある種の才能です。
でも逆にそうなると、凡人には凡人の戦い方をする必要があるのではないだろうか?

将来を捨てて20代、30代に賭けることにしました。
そんな感じで必死に貯金をして、『20代は絶対会社勤めしない』という誓いのもと退職。

今まで長編小説を書き上げたことがなかったのですが、会社を辞めてからの半年で長・中編小説を3本完結させることができました。(計35万字ほど)

デビューはまだ遠いですが、結果的に辞めて良かったと思っています。

無職1年 後悔はない!!(今のところ)

無職であるメリット

個人的な視点で、無職になってからのメリットデメリットを話します。
まずはメリット。

無職のメリットその① 睡眠時間が増える

これ、めっっっちゃ嬉しいです。
会社員時代は、1時就寝5時起床とかでした。
とにかく自分の時間を捻出するために、睡眠時間を削りました。

もともと寝ないと駄目なタチなのに無理をしたせいか、常に頭がぼーとしてましたね。

3年くらいはカフェイン錠剤をメガシャキで流し込んで働く、みたいなやべーこともしました。(危ないんで真似しないでください)

カフェインは切れると虚脱感がヤバい。手足が震える。
あとは会社の裏で定期的にカフェイン入り電子タバコ(もどき)をふかしたりして、とにかく寝不足に悩まされていました。

今は12時半寝の6時半起きくらい。
最高! 目がシャキーン!
いざとなったら自由に昼寝もできるしね!

無職のメリットその② 平日に遊べる

休日って当然ですが、観光地どころかそこらへんのデパートでも混んでるんですよ。人多すぎ問題。

駐車場は空いていないですし、どこに行っても行列行列。

でも仕事を辞めてからは平日でも動けるので、混みそうな場所は平日に行くようになりました。

これも最高です。

ただ、無職になって思うのは案外平日でも町には人がいるということ。
なんでこんなに人がいるんだ? 全員ニートか?

無職のメリットその③ 心が穏やかになる

労働時間がすべて自由時間になったため使える時間が増えました。

以前は会社から帰って来て、やれ食事の用意、片付け、風呂、洗濯といろいろなことに追われ「ああ、もう寝る時間じゃねえかクソ!」とイライラしていました。

ですが今はそういうイライラから解放されています。

自分の時間が増えると、おのずから心も穏やかになりちょっとしたことは気にせず許せるようになります。
今は大抵のことが「ええんやで」状態ですね。

時間のゆとりは心のゆとり。はい、ここテスト出ます。

無職のメリットその④ 新しいこと・今までできなかったことに挑戦できる

③に付随してなのですが、時間があるということはそれだけ可能性が広がります。

時間があれば「やってみようかな」とも思うことも増えますし、優先順位をつけて後まわしにしていたことにも手を伸ばせるようになります。

私は会社を退職してから、いろいろな場所に出かけるようになりました。

ずっとやりたかった青春18きっぷ旅行なんかがそれですね。

もちろん社会人でもできるようなことではあります。
しかし働いているころの休日はすべて読書や創作活動にあてて、「外に出る時間がもったいない」と思っていました。

実際には外に出る時間も大切ですし、そういう機会を設けることができるという意味で無職期間はとても有意義なものになりました。

無職であるデメリット

お次はデメリット。

無職いいよ、最高だよ! と手放しでおススメできるほど、残念ながらメリットだらけというわけでもありません。
次は無職であることのデメリットをお話しします。

無職のデメリットその① 収入がない

ぶっちゃけ私としてはこれがすべてって感じですね。

仮に宝くじ1億円あたったら一生無職ニートやるわ。
とにかくお金がないんです。入って来ないです。

錬金術とか金のなる木探しとか宝石掘りとか、そういうことを考え始めるくらいでお金ないです。
極力不要なもの(服とか)は買わなくなりました。
逆にいえば収入面さえどうにかなれば、言うまでも無く無職は最高。

無職のデメリットその② 信用がない

無職ニートなんて世間様からみたらゴミですよ、ゴミ。
見てくださいよ、このやほーちえおくれの質問。

無職なだけで罪だと思われている!!!!

まあ、実際に無職の人(無敵の人)の犯罪率は高いですもんね。

私なんて「無職で小説家目指してますー」って、京都のあの人と同じに思われそうじゃないですか。

そんなわけで信用もないし世間の印象はかなり悪いです。
クレジットカードとか多分通らないです。

まあ、ロクに外でないから世間の目なんてどうでもいいんですけどね。

無職のデメリットその③ 見た目に無頓着&運動不足になる

あまり気にはしていないのですが、基本家から出ないので(人と会わないので)見た目に無頓着になります。

私、もう遠出以外化粧しない。
コットンパフが賞味期限切れのスポンジケーキみたくなってた時は「終わってんな……」とちょっと悲しくなりました。

スーパーなんてジャージにすっぴんで十分。
髪もぼさぼさ、常に部屋着。

干物どころか生ごみだよ!

時々友達と会う、なんてイベントが発生するとなにを着て行っていいのかまるでわからなくなってファッションセンスが大暴走を始めます。

また人によるでしょうけど、引きこもりが起こす弊害として運動不足気味になります。

できるだけ車は使わず自転車、外に出て散歩する、ラジオ体操する、筋トレするなどなど気をつけていますが顔が少し丸くなりました。

いずれにせよ気をつけさえすれば自己管理ができるレベルのデメリットですね。

無職のデメリットその④ 親戚付き合いが2倍億劫に

トラップカード『冠婚葬祭』を発動!!

親戚付き合いなど希薄な家庭だが、たまにあると憂鬱。
「お勤めは?」「しとらんがな」

半年前に祖母の葬儀でほとんど初対面クラスの親戚が集まりましたが、案の定「お勤めは?」が出ましたね。

普通に「今働いてないです」って言いました。
感じの良い親類だったので、変な空気にはならなかったことが救いですね。

「今の若い人はいろいろな働き方があるからねえ」という理解あるおばちゃんまで。

「ウチの息子もYouTubeで踊ってるのよー」って……

YouTuberじゃねえか!

と、まあここら辺は親戚のあたりを引ければそんなに問題はありません。親戚ガチャ。

無職に向いている人

さて、お次は『無職に向いている人ってどんな人?』という話をしていきます。

私はめちゃくちゃ無職の適性がある人間ですが(なんだ適性って)、やはり物事には向き不向きがかならず存在します。

無職にすら向いている人と向かない人がいるんですね。

1年間無職をやってみて思った、向いている人・向かない人をまとめました。
最初は無職に向いている人です。

無職に向いている人① 生活リズムを自分で整えられる人

リズム狂いまくりでも無職はできるのですが、退廃的無職になる可能性が高いです。
ただ食っちゃ寝。朝寝夕方起き、1日中ゲームみたいな。

楽しいかもしれませんが、こちらは本当に何もやらないニートになる可能性が高いです。
一度狂ったリズムは戻すのが大変ですしね。

私は退職した日から起床時間とおよその生活リズムは変えないようにしています。
とくに夜更かしをして昼に起きる、みたいな生活は危険です。

ある程度生活にメリハリをつけて、職がなくとも「生活(人生)の目標」は設定できた方がいいのかもしれません。

無職に向いている人② 周りの目が気にならない

無職なんて図太くてプライドゼロじゃなきゃやってけませんよ!

「はあ? 無職ですが、なにか?」ハナクソ
くらいの気概が大事。

周囲に対して申し訳ない? 働いていない罪悪感?
ダメダメダメェ! そんなの抱いているようでは無職は楽しくやっていけませんよ。

要はクズが向いてます(極論)

無職に向いている人③ 楽観的で不安・焦燥に支配されない人

②に通ずるものがありますが、働いていないという自分を受け入れられる人
それに対し悲観しない人。

「別にええやん、無職でも。そのうちなんとかなるで?」くらいの精神でいないと、働いていないことが逆にストレスに感じてしまい本末転倒です。

とにかくアホになれ、無職はそれからだ。

無職に向いている人④  趣味ややりたいことが明確な人

無職になってもやりたいことがなにもないと、スマホをぽちぽちして1日終わり、なんていう目も当てられない状態になります。

無職が飽きる人というのは、多分趣味が少ない(ない)人なのでしょうね。

働きたくなるのであればそれに越したことはありませんが、「仕事はやりたくない」「でも他のこともやりたくない」というのは危ないです。

危ないというかうつ病とかの可能性があるかもしれないので、一度診てもらった方がいいです。

仕事がなくなったらあれやりたいこれやりたい、っていうか全然時間足りないじゃん! ってくらいやりたいことがある人は、無職期間を充実して過ごすことができます。

向いていない人

無職に向いていない人① 働かない=悪だと思っている人

お次は無職に向いていない人ですが、罪悪感を抱えながらハッピー無職ライフは送れません。
人は自分が悪いことだと思うことを行えば、必ず後ろめたく感じてしまいます。

同様に無職ニートを貶すような人も無職にはなれません(まあ、そういう人はならないとは思いますが)

会社を辞めて無職になる際に「悪いことをする」と思うようなら、無職になるという選択についてもう一度考え直した方がいいでしょう。

その意識のまま仕事を辞めても、精神衛生上よくありません。

無職に向いていない人② やりたいことがない人

メリットで書いた通り、やりたいことがなにもないままただ仕事を辞めると、本当になにもなくなります。
いい例が、定年退職してボケるジジイ。(言い方悪いですが)

仕事一辺倒、みたいな生き方をしてる若者は現代には少ないとは思いますが、何かしらやることがないと無職の日々は退屈になってしまいます。

お金が溢れていてセミリタイアなら構いませんが、そうでないなら少しずつでも将来の展望を考えた方がいいでしょう。

(おまえ人のこと言えねえだろ! ってくらい将来が見通せてませんが)

無職に向いていない人③ 固定概念を捨てきれない人

①と似ていますが、「○○でなくてはいけない」思考を持っている人。
こういう人は無職には向いていないように思えます。

この考えをする人って、総じて「大人になったら働かなくてはいけない」という思考を持っている人なんですよね。なぜか知らんけど。

「普通の人は働いている」「将来困る」「空白期間があったら転職できない」
こういう類の一般的に言われている常識に囚われている間は、まず無職としてやっていけません。

囚われながら無職になると、やはり罪悪感に苛まれ結果的に中途半端な状態で転職活動なんかを行うことになります。

常識から外れろ! 無職ニートはそこからだ!

無職になりたい人へ まとめ

いろいろ書きましたが、会社を辞めて無職になるには次の3つが必要です。

  • 覚悟
  • 度胸
  • あとちょっとの資金

なんだかんだ生活にはお金がかかりますからね。

「貯金20万しかないけど仕事辞めたいんです……」みたいな人にはさすがに「いやいやもうちょっと貯金してからにした方がいいで?」って言います。

時間のゆとりはこころのゆとりと書きましたが、お金のゆとりもこころのゆとりです。

あまりにカツカツな状態で無職になると、お金のことが気がかりでかなりストレスのかかる生活になってしまいます。

ストレス(会社)から抜け出してストレスを引っ被るなんて、わけわからないでしょう。

実際に電気やガスが止まったなんて日にはシャレになりませんし。

節子、それ無職ちゃう、ホームレスや。みたいな。

ある程度の余裕(貯金)がないのなら、すぐに無職になるのはお勧めできません。

私は入社前からどうしても会社を辞めたくて、(本当は就職すらしたくなかったが、お金がないので仕方なく就職した)
数年間ひたすら『ニート(になるため)貯金』を貯めていました。

同年代の平均貯金額の数倍は蓄えがあるので、二十代は働かなくても大丈夫であろう計算です。

30代貯蓄ゼロになる可能性は大いにあって笑えませんが、それはまあ、その時考えます。

そんな感じである程度の余裕が持てるくらいの金銭は必要かと思います。

「貯金ないけど無職になるぜぇ~」みたいなマジもんのロックな人がいたら、ぜひ連絡ください。友達になりたいです。

でも最終的にはやはり『覚悟』と『度胸』です。

「覚悟があれば いつだって自由よ~」ってあの人も言っていました。
彼女、途中から自由じゃなかったのか精神病んじゃいましたけど……。

最後になりますが、私にも貯金は貯まったけれどなかなか無職になる踏ん切りがつかない時期がありましたね。

上司に言いだしづらいなぁ……という時期です。

そんな時に読んだコナリミサトさんの漫画『凪のお暇』に背中を押されたような気がします。

最近、黒木華さん主演でドラマ化もしたので、知っている人も多いかと思います。

いつも空気読んでみまくってニコニコ優等生をしていた主人公・凪が、とあることをきっかけに会社を辞めて、郊外六畳一間のボロアパートでお暇暮らしをする、というお話です。

主人公もそこそこ年が近いし、職種も同じだったから変に感情移入したんでしょうね。

凪のお暇暮らしが羨ましく見えたんですよ~

で、この前最新刊読んでびっくりしましたが、
「こいつまだ辞めてから3ヶ月しか経ってねえ!」

……気付けば自分の方が無職期間を上回ってました。

それはさておき、やってみないとわからないですし、無職が続かなかったらまた働けばいいというだけの話です。
厳しいかもしれませんが、辛く大変なのは結局会社員も同じ。

人生一度くらい無職やってもいいんじゃない? と思う崖っぷちニートなのであった。

以上。

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